ナグモクリニック南雲先生監修 あじかん 焙煎ごぼう茶 「ごぼうのおかげ」

 

ごぼうに含まれる食物繊維とポリフェノールのパワーで美容と健康に役立つのが、あじかんの焙煎ごぼう茶。テレビCMでもお馴染み、ナグモクリニック総院長 南雲先生監修のあじかん焙煎ごぼう茶プレミアムブレンド 【ごぼうのおかげ】の紹介です。

食物繊維とポリフェノールがたっぷり

ごぼうには、現代人に不足しがちな食物繊維が豊富に含まれています。食物繊維には文字どおり水に溶ける水溶性と、溶けない不溶性の2種類があります。ごぼうには両方の食物繊維が含まれていますが、「イヌリン」という水溶性食物繊維がより多く含まれているのです。イヌリンは、腸内細菌のエサとなり、善玉菌を増やして腸内細菌叢(腸内フローラ)を改善します。
また、ごぼうの皮には「クロロゲン酸」というポリフェノールが豊富に含まれています。ポリフェノールは抗酸化作用のある成分で、からだを若々しく元気にしてくます。

イヌリンが大腸まで届きしっかりお通じを改善

水溶性食物繊維のイヌリンは、胃や小腸で消化されずに大腸に到達します。すると、イヌリンは大腸に棲んでいる善玉菌の代表格、ビフィズス菌の酵素によって善玉菌のエサになりやすいように分解されます。そして、腸内には善玉菌が増えます。
さらに、ポリフェノールのクロロゲン酸も大腸に到達してビフィズス菌を増やします。加えて、イヌリンには増やすことのできない、ビフィズス菌と違う種類の善玉菌も増えます。最後に、エサをたくさん食べて増えた善玉菌のボリュームで、便の量も増えるのです。

あじかんのごぼう茶はここがすごい!

  • 原料は国産ごぼう100パーセントあじかん焙煎ごぼう茶「ごぼうのおかげ」に使われている原料のごぼうは、青森と茨城の契約農家さんの栽培した国産ごぼうのみです。
  • あじかん独自の焙煎方法ごぼうの皮に含まれるポリフェノールを無駄にしないよう、皮をまるごと使用。ごぼうの美味しさを最大限に引き出す焙煎温度と時間を開発し、絶妙のブレンドとなっています。
  • 8年連続ごぼう茶売り上げNo.1(2012~2019年度、TPCマーケティング株式会社調べ)あじかん焙煎ごぼう茶が選ばれる理由は、ティーバッグ1包で1リットル以上のお茶が飲めること、ノンカフェインで家族みんなで飲めること、ホットでもアイスでも1年中飲めること、絶妙なブレンド比率で美味しいこと。愛飲者は100万人を超えました。
  • 女優の原日出子さん愛飲南雲先生の紹介でごぼう茶を飲みはじめたという女優の原日出子さんは愛飲歴4年以上、お通じスッキリを実感しています。

便通を改善する、機能性表示食品

健康茶として長年たくさんの人に親しまれてきたあじかん焙煎ごぼう茶「ごぼうのおかげ」ですが、便通改善機能をもつお茶として認められ、機能性表示食品となりました。
しかも、香ばしくて美味しいと評判です。
お通じで悩んでいる人、特に女性には多いと思いますが、その悩み、ごぼう茶で改善しましょう!

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